こんにちは。
割と、私って色々な業界に飛び込んできているんですよ。受け入れてもらって、ノウハウを「門前の小僧習わぬ経を読む」以上に習得して、追い出される事もあ れば、全然向かなかった仕事もあったし、時代という波によく乗って仕事をしてきたなと思う事しかないんですね。
で、今でも割とそうなんですけれど、やはり自分の行きたい方の扉が開いてるかどうか、判断し、開かないなら開かない理由と、開く時期を見るようにはなった んですね。まぁ、こういっちゃなんなんですけれど、開かない理由を求めて、それに固執していたずらにHP(ヒットポイント)を下げるよりは、開かないな ら、Next で、次行ってみようかってドライさが私にはあった。けれど、それでも自分がやりたい仕事はあった訳でね、それに固執すると、不思議だな、仕 事先が選べなくなるし、潰れかけるし、給料も減ったんですよ。
何でもいいから、自分はやりますって思ったら、そういう方がやっぱ向いていたのか、人のフォローに入る仕事が多いかな。私って、割と表に出てスタンドプ レーかますの、得意じゃないんですよ。気がつき過ぎると、人のスタンドプレーをフォローした方が、完璧さが増すんですよね。なんで、このブログも、大分、 スタンドプレーではなく、世の中に沢山いるサイキッカー達や、霊能関係の人達のフォローになっちゃった。ジャンヌダルクのように、「フォロミー」(ついて こい)と叫んで出て行くより、やっぱ、援護射撃なんですかね。現実では、昼間は、家族やPTAや、様々な人のフォローをする訳でね。断然、フォロミーって 叫んでない(苦笑)。
というか、今日もどこかで、フォロミー!と叫んだエスパー達のフォロワーな訳ですかね。
で、扉ってのは、開かない理由を無駄に考えるより、まず自分を鏡で見た方がいい。どこがどうで、痛い思いもするけれど、自分は冷静に見た方がいい。ついで に、何処か外で、ガラスに映ったら、見てみてください。人と見比べて、自分は活気にあふれているか、生気みなぎっているか、草食より肉食のエネルギーを皆 欲しがるから、うまく自分の中でバランスが取れているかと。
私自身も、扉が開いた時には、遠慮なく病院に行くんですが、扉が開かないと我慢しっぱなしです。寝ていて動いた途端に、発作で失神、また気がついて動いて 発作ってなると、八方ふさがりかって自分で突っ込みが入るんですね。で、そうか、八方ふさがりか。でも、まだ待てよ、上があんじゃん(苦笑)って思うんで すよ。物理的移動は、横にしかできなくても、上は時期を待てば発作が落ち着く時が来る。そこまで、待たねばならないホトトギスですわ。
織田信長の気性も分かって、豊臣の気性も分かって、で徳川の気性に落ち着くんですけれど、まこと、切り捨てたり力技では、長命ではなく短命な運気の選び方 にはなる。でも、それも、策の一つ。待っているだけじゃだめ。
まぁ、そんなんでね、動かない門の前で、焦らない事。開かない門の前で焦ってもしょうがない。けれど、あなたのBestwayは、必ずどこかにある。今は 遠回りのように見えても、必ず全てが必要だったと気がつくから。安心して遠回りして結構です。
爆走迷走珍走、それでも走ってみて初めて分かる事があって、出来る事ややりたい事に固執するのもいいけれど、時代がそれを許してくれるかは、見極めた方が いい。天職は、自分次第で、今の仕事やどんな仕事も天職になる。それこそ、私がさ、霊能者やフォロワーが天職ですって言われたら、「あっちょんぷりけ」に なるんですよ。で、考え方次第なんです。愚痴が多くなれば、仕事は好きになれなくなり、人とのいさかいが増える。
それでも、天職が必ずしも適職ではないのは、事実なんだからね。時代を読め。波に乗ろう。自身の人生を乗りこなすサーフボードの手入れや、ウェットスーツ の手入れは、怠りないか。そのフィンの数で本当にあなたは、今を乗り切れるか。フィンは多ければいいのではない。目的に合わせて、増減するのだ。それも、 時代という波に合わせて。いつ、どんな波が来るか分からない。気を抜かず、行け。
朋
割と、私って色々な業界に飛び込んできているんですよ。受け入れてもらって、ノウハウを「門前の小僧習わぬ経を読む」以上に習得して、追い出される事もあ れば、全然向かなかった仕事もあったし、時代という波によく乗って仕事をしてきたなと思う事しかないんですね。
で、今でも割とそうなんですけれど、やはり自分の行きたい方の扉が開いてるかどうか、判断し、開かないなら開かない理由と、開く時期を見るようにはなった んですね。まぁ、こういっちゃなんなんですけれど、開かない理由を求めて、それに固執していたずらにHP(ヒットポイント)を下げるよりは、開かないな ら、Next で、次行ってみようかってドライさが私にはあった。けれど、それでも自分がやりたい仕事はあった訳でね、それに固執すると、不思議だな、仕 事先が選べなくなるし、潰れかけるし、給料も減ったんですよ。
何でもいいから、自分はやりますって思ったら、そういう方がやっぱ向いていたのか、人のフォローに入る仕事が多いかな。私って、割と表に出てスタンドプ レーかますの、得意じゃないんですよ。気がつき過ぎると、人のスタンドプレーをフォローした方が、完璧さが増すんですよね。なんで、このブログも、大分、 スタンドプレーではなく、世の中に沢山いるサイキッカー達や、霊能関係の人達のフォローになっちゃった。ジャンヌダルクのように、「フォロミー」(ついて こい)と叫んで出て行くより、やっぱ、援護射撃なんですかね。現実では、昼間は、家族やPTAや、様々な人のフォローをする訳でね。断然、フォロミーって 叫んでない(苦笑)。
というか、今日もどこかで、フォロミー!と叫んだエスパー達のフォロワーな訳ですかね。
で、扉ってのは、開かない理由を無駄に考えるより、まず自分を鏡で見た方がいい。どこがどうで、痛い思いもするけれど、自分は冷静に見た方がいい。ついで に、何処か外で、ガラスに映ったら、見てみてください。人と見比べて、自分は活気にあふれているか、生気みなぎっているか、草食より肉食のエネルギーを皆 欲しがるから、うまく自分の中でバランスが取れているかと。
私自身も、扉が開いた時には、遠慮なく病院に行くんですが、扉が開かないと我慢しっぱなしです。寝ていて動いた途端に、発作で失神、また気がついて動いて 発作ってなると、八方ふさがりかって自分で突っ込みが入るんですね。で、そうか、八方ふさがりか。でも、まだ待てよ、上があんじゃん(苦笑)って思うんで すよ。物理的移動は、横にしかできなくても、上は時期を待てば発作が落ち着く時が来る。そこまで、待たねばならないホトトギスですわ。
織田信長の気性も分かって、豊臣の気性も分かって、で徳川の気性に落ち着くんですけれど、まこと、切り捨てたり力技では、長命ではなく短命な運気の選び方 にはなる。でも、それも、策の一つ。待っているだけじゃだめ。
まぁ、そんなんでね、動かない門の前で、焦らない事。開かない門の前で焦ってもしょうがない。けれど、あなたのBestwayは、必ずどこかにある。今は 遠回りのように見えても、必ず全てが必要だったと気がつくから。安心して遠回りして結構です。
爆走迷走珍走、それでも走ってみて初めて分かる事があって、出来る事ややりたい事に固執するのもいいけれど、時代がそれを許してくれるかは、見極めた方が いい。天職は、自分次第で、今の仕事やどんな仕事も天職になる。それこそ、私がさ、霊能者やフォロワーが天職ですって言われたら、「あっちょんぷりけ」に なるんですよ。で、考え方次第なんです。愚痴が多くなれば、仕事は好きになれなくなり、人とのいさかいが増える。
それでも、天職が必ずしも適職ではないのは、事実なんだからね。時代を読め。波に乗ろう。自身の人生を乗りこなすサーフボードの手入れや、ウェットスーツ の手入れは、怠りないか。そのフィンの数で本当にあなたは、今を乗り切れるか。フィンは多ければいいのではない。目的に合わせて、増減するのだ。それも、 時代という波に合わせて。いつ、どんな波が来るか分からない。気を抜かず、行け。
朋
