こんにちは。
ブログであれば、アフィリエイト詐欺ってのがあって、比較的簡単に人が陥りやすいんですが、少額詐欺です。私自身は、アフィリエイトはしないんですが、アフィリエイトになるとね、若干、ブロガーに払うマージンが出るんで、高くなるんですよ。
だから、アフィリエイトと言うのは、人がブログで、あぁいいなと思って買う訳でね、ブログ自体が広告宣伝になり、広告宣伝費用が、企業としては安い方になるんで、割と用いられます。私は、買うんなら安い方がいいんでね、やらない面もあるけれど、やって果たしてどんだけ儲かるんでしょうね。
ただ、覚えていて欲しいんですが、ブログのページビューを増やす方法とか、アクセスを増やす方法って、かなりテクニックでは簡単です。自作自演もそうですし、書き方を行間を思い切り開けて書くとか、一ページ一エントリとして設定すれば、ページビューは途端に増えます。2ページに一エントリという手法は、ページビューを伸ばします。このブログは、携帯対応じゃないんですが、PCだと、一ページ15エントリだったかな。一々ページめくるのがめんどくさいんでね。今じゃ、検索機能がないのかと思いますよ。
ページビュー増やしは、特にコンテンツ(中身)がない人は、そういう手法が多いんです。昔、自分で沢山のランキングに参加していましたけれどね、今じゃ面倒なので、どうでもいいんですが、まぁ、ランキングや、広告宣伝を出す人もいますし、Googleで検索キーワードになったりすると、極端に上がってきます。こういう仕組みを自分のブログで、そのまま検証できるのは、お金を払ってもできない有難い実地勉強です。(私が自作自演しないのは、暇がないからです。もっとも暇があったら、もっと違う事もしたいんですが)
本屋では、メジャーな本屋に置いてもらってね、ごっそり自費で100冊くらい抜いて買うと、これがどういう訳か、その店の売上トップランクに入るんですね。しかも、その本屋が誰もが知っている場所だったり、著名な人が多く見る場所だったりに行うと、凄く効果的なのは事実なんですよ。まぁ、そういう自作自演なんか、昔から常套手段としてよくありましたし、平置きの方がいいとか、レコードの時代なんか多かったですね。
さて、巷では振り込め詐欺ってのもまだありますし、ネットでは、高額当選したから今すぐ情報を書いて送れってのもあります。まぁ、結構な勢いで詐欺があるんですが、大体の詐欺は、ネットで検索すると出てきます。
ちゃんと、検索するとですね、大体のものは出てきます。ネットは玉石混合ですが、そういう被害にあった人が出る限り、ちゃんと誰かがどこかで上げています。
また、騙されたかどうか、本当の事ってのも、割とネットには書いてあります。ただ、それをあなたが本当だと分かるだけの知識や、感覚がなければ、どうにもならないんです。お金を出してまで買う、巷の売っている雑誌。あれも、結構な嘘を書いてあります。虚言とまでは行きませんが、専門的な知識で読もうとするなら、経済動向などやそういうものが、怪しい事であるのは理解が出来ます。「お金を出した本は、絶対正しいと思いこんじゃいけません」よ。お金を出して、「虚言の娯楽」を楽しむ程度で行かないと、皆信じ込んだら、真実なんか見えないです。
で、ネットはもっとすごい事に、虚言が多いんですね。姿かたちが見えないだけに、人と言うのは、美味しい話には、金がない時にこそ引っ掛かります。焦って変な所に金を落とすのもよくある事です。自分だけが、「みつけた」と思うのではなくて、絶対誰かが見つけていて、それを「詐欺だ」と認定したからこそ、誰も買い手がなくて、その商品は、「まだ間に合います」なんですよ。
大体、一回ミソがついたやり方は、改装してもう一回でも二回でも出てくるのはよくあります。その度の化粧直しでごまかされる人は多いですし、化粧直しした手の時は、確かに「出たばっかり」ですしね。
まぁ、そういう暴露の方法もあるんですが、人は少額だと割と返せって事にはならないんですよ。だから、1500円程度を巻き上げても、文句にはなりませんでしょう?それが一万円を超えて、五万円を超えてくると、詐欺だと思うでしょう。ですけれど、詐欺かどうか、検索してみてくださいよ。少額だって詐欺ですから。
株で言えば、先物取引って、損が出た時凄く大きくてね、立ち直れない程の大損をするから、初心者はしないんですよ。まず、全額損をしに金を出すようなもんですから。それを、平気で雑誌のコラムとかでね、「損などを覚えるのに初心者には先物取引が向いている」とか書いてあってね。のっけの一万円から全額損したら、誰ももう二度と株をやろうとは思わないし、随分乱暴な説だなと思いますよ。で、ロトくじもそうなんですが、基本的に、銀行や催し主が儲かるようになっているんです。でなきゃ、銀行が喜んでやる訳ないでしょう。あれは、金融商品のひとつですよ。
で、詐欺だって、自分が一呼吸置いて確かめる事をいつだってすれば、何だって分かるんですよ。一呼吸置けずに、思い込んでこれだとか、言いくるめられるんじゃなくて、自分でも考えたらどうですか。検索だって、自分でやればタダですけれど、弁護士の先生にお聞きしたら、30分で5000円でしょう。しかも、その専門でない場合には、「専門ではありません」という発言に30分5000円ですわ。だから、きちんと調べて、下準備は必要だと思いますし、焦らせるのは、焦らせる事自体が、却って思考を錯乱させ、そうして払ってくれると、詐欺側は思うからなんですよ。まぁもっともですね。
焦ったり、疑問に思った時には、正直辞めればよろしい。巷で調べてみて、その物が適正価格なのか、そして原価とは幾らか、いつでも判断してください。価値を分からないのなら、それを聞きなさい。ただ、利権が絡むと、価値なんて膨らんだりしぼんだりする。それを自分自身でいつも納得できるように判断できるよう、物事を見て、自分で見極めがつくように、考えていきましょう。
朋
ブログであれば、アフィリエイト詐欺ってのがあって、比較的簡単に人が陥りやすいんですが、少額詐欺です。私自身は、アフィリエイトはしないんですが、アフィリエイトになるとね、若干、ブロガーに払うマージンが出るんで、高くなるんですよ。
だから、アフィリエイトと言うのは、人がブログで、あぁいいなと思って買う訳でね、ブログ自体が広告宣伝になり、広告宣伝費用が、企業としては安い方になるんで、割と用いられます。私は、買うんなら安い方がいいんでね、やらない面もあるけれど、やって果たしてどんだけ儲かるんでしょうね。
ただ、覚えていて欲しいんですが、ブログのページビューを増やす方法とか、アクセスを増やす方法って、かなりテクニックでは簡単です。自作自演もそうですし、書き方を行間を思い切り開けて書くとか、一ページ一エントリとして設定すれば、ページビューは途端に増えます。2ページに一エントリという手法は、ページビューを伸ばします。このブログは、携帯対応じゃないんですが、PCだと、一ページ15エントリだったかな。一々ページめくるのがめんどくさいんでね。今じゃ、検索機能がないのかと思いますよ。
ページビュー増やしは、特にコンテンツ(中身)がない人は、そういう手法が多いんです。昔、自分で沢山のランキングに参加していましたけれどね、今じゃ面倒なので、どうでもいいんですが、まぁ、ランキングや、広告宣伝を出す人もいますし、Googleで検索キーワードになったりすると、極端に上がってきます。こういう仕組みを自分のブログで、そのまま検証できるのは、お金を払ってもできない有難い実地勉強です。(私が自作自演しないのは、暇がないからです。もっとも暇があったら、もっと違う事もしたいんですが)
本屋では、メジャーな本屋に置いてもらってね、ごっそり自費で100冊くらい抜いて買うと、これがどういう訳か、その店の売上トップランクに入るんですね。しかも、その本屋が誰もが知っている場所だったり、著名な人が多く見る場所だったりに行うと、凄く効果的なのは事実なんですよ。まぁ、そういう自作自演なんか、昔から常套手段としてよくありましたし、平置きの方がいいとか、レコードの時代なんか多かったですね。
さて、巷では振り込め詐欺ってのもまだありますし、ネットでは、高額当選したから今すぐ情報を書いて送れってのもあります。まぁ、結構な勢いで詐欺があるんですが、大体の詐欺は、ネットで検索すると出てきます。
ちゃんと、検索するとですね、大体のものは出てきます。ネットは玉石混合ですが、そういう被害にあった人が出る限り、ちゃんと誰かがどこかで上げています。
また、騙されたかどうか、本当の事ってのも、割とネットには書いてあります。ただ、それをあなたが本当だと分かるだけの知識や、感覚がなければ、どうにもならないんです。お金を出してまで買う、巷の売っている雑誌。あれも、結構な嘘を書いてあります。虚言とまでは行きませんが、専門的な知識で読もうとするなら、経済動向などやそういうものが、怪しい事であるのは理解が出来ます。「お金を出した本は、絶対正しいと思いこんじゃいけません」よ。お金を出して、「虚言の娯楽」を楽しむ程度で行かないと、皆信じ込んだら、真実なんか見えないです。
で、ネットはもっとすごい事に、虚言が多いんですね。姿かたちが見えないだけに、人と言うのは、美味しい話には、金がない時にこそ引っ掛かります。焦って変な所に金を落とすのもよくある事です。自分だけが、「みつけた」と思うのではなくて、絶対誰かが見つけていて、それを「詐欺だ」と認定したからこそ、誰も買い手がなくて、その商品は、「まだ間に合います」なんですよ。
大体、一回ミソがついたやり方は、改装してもう一回でも二回でも出てくるのはよくあります。その度の化粧直しでごまかされる人は多いですし、化粧直しした手の時は、確かに「出たばっかり」ですしね。
まぁ、そういう暴露の方法もあるんですが、人は少額だと割と返せって事にはならないんですよ。だから、1500円程度を巻き上げても、文句にはなりませんでしょう?それが一万円を超えて、五万円を超えてくると、詐欺だと思うでしょう。ですけれど、詐欺かどうか、検索してみてくださいよ。少額だって詐欺ですから。
株で言えば、先物取引って、損が出た時凄く大きくてね、立ち直れない程の大損をするから、初心者はしないんですよ。まず、全額損をしに金を出すようなもんですから。それを、平気で雑誌のコラムとかでね、「損などを覚えるのに初心者には先物取引が向いている」とか書いてあってね。のっけの一万円から全額損したら、誰ももう二度と株をやろうとは思わないし、随分乱暴な説だなと思いますよ。で、ロトくじもそうなんですが、基本的に、銀行や催し主が儲かるようになっているんです。でなきゃ、銀行が喜んでやる訳ないでしょう。あれは、金融商品のひとつですよ。
で、詐欺だって、自分が一呼吸置いて確かめる事をいつだってすれば、何だって分かるんですよ。一呼吸置けずに、思い込んでこれだとか、言いくるめられるんじゃなくて、自分でも考えたらどうですか。検索だって、自分でやればタダですけれど、弁護士の先生にお聞きしたら、30分で5000円でしょう。しかも、その専門でない場合には、「専門ではありません」という発言に30分5000円ですわ。だから、きちんと調べて、下準備は必要だと思いますし、焦らせるのは、焦らせる事自体が、却って思考を錯乱させ、そうして払ってくれると、詐欺側は思うからなんですよ。まぁもっともですね。
焦ったり、疑問に思った時には、正直辞めればよろしい。巷で調べてみて、その物が適正価格なのか、そして原価とは幾らか、いつでも判断してください。価値を分からないのなら、それを聞きなさい。ただ、利権が絡むと、価値なんて膨らんだりしぼんだりする。それを自分自身でいつも納得できるように判断できるよう、物事を見て、自分で見極めがつくように、考えていきましょう。
朋


